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クマネズミの有害性

2021/11/19 │ カテゴリー: 最新情報

こんにちは『たつじん』です。 

今回も記事を読んでくださり、ありがとうございます。 

今回は 

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クマネズミの有害性

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クマネズミの有害性と被害

食材や商品をあさり、経済的損失をもたらす

ネズミはエサを求めて厨房や店頭、食材庫、倉庫などの食材、商品をあさります。精米や小麦粉、パン粉、肉類などが被害に合うことが多いです。

病原菌などの感染症を媒介

ネズミはサルモネラ症、レプトスピラ症(ワイル病)、ツツガムシ病、鼠咬症(そこうしょう)など、食中毒をはじめとする感染症を媒介します。

・サルモネラ症

ネズミの糞尿中のサルモネラ菌が食品に接して増殖し、これを飲食することで腹痛・下痢・発熱などの症状を引き起こす急性胃腸炎などの食中毒を発症します。

・レプトスピラ症(ワイル病)

ネズミの尿から排泄されたレプトスピラ属の菌が水田や下水などに入り、そこに触れた人の皮膚の傷口などを通じて感染します。1~2週間の潜伏期間後、高熱、黄疸(おうだん)、筋肉痛、場合によっては視力障害を起こすことがあります。

・ツツガムシ病

ネズミに寄生するツツガムシというダニに刺されることで、リケッチア属の細菌が媒介されて発症する病気です。1~2週間の潜伏期間後、高熱を発します。刺された箇所は潰瘍となって全身にも発疹が出ます。治療が遅れると播種性血管内凝固を起こすことがあり、致死率が高まります

・鼠咬症(そこうしょう)

ネズミに直接咬まれることでネズミの口腔内に常在する病原体(モニリホルムレンサ桿菌、鼠咬症スピリルム)が感染して引き起こされる病気です。5~14日の潜伏期間後、悪寒、発熱、頭痛、嘔吐、筋肉痛、リンパ節の炎症、全身の発疹を発症します。

施設や設備を破壊する

ネズミは伸びてくる歯を削るために食べ物以外にも物をかじる習性があります。石膏でできた壁や電信配線、ガスホースなどはかじられすいため注意が必要です。内壁に穴を開けられると、新たなネズミの侵入口となります。また、配線やガスホースをかじられると火災発生のリスクが高まるため、必ず防ぐ必要があります。

害獣に対しての被害は色々考えられますが、実際に一番怖いのは感染症やウイルスによる人的影響です。

繰り返しお伝えしますが、ネズミを見つけても直に触らないようにしましょう。

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